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2009/01/08

ランディ・パウシュ「最後の授業」

ランディ・パウシュ「最後の授業」

忌中なんで大きな声じゃいえないんだけども、今年もよろしく~

上は、日本語訳つきなので良かったら見てみて! トータル50分くらいだったと思うけど……11月5日付けでアプしょーと思いつつ、ついそのまんまになっちゃった~

みなさんへの新年のぷれれんとおーです♪ 良い年になりますように!

________以下概要より_________

2007年9月18日、ペンシルベニア州ピッツバーグ。ハイテクの街として知られるこ の地に本拠を置くカーネギーメロン大学の講堂で、1人の教授が「最後の授業」を行った 。
教授の名前はランディ・パウシュ。46歳。バーチャルリアリティの第一人者と称される 人物だ。最後の授業をするにはまだ若すぎるパウシュだが、実はこのとき、彼には長年親 しんだ大学に別れを告げざるをえない事情があった。膵臓から肝臓へと転移したガン細胞 。医師から告げられた命の刻限は「あと3カ月から半年」。
こうしてパウシュの最後の授業は始まった。スクリーンに映し出された演題は『子供のこ ろからの夢を本当に実現するために』。それは、学生向けに講義をするふりをしながら、 まだ幼い3人のわが子に遺すためのメッセージだった——。
アメリカではネット動画にアップされるやまたたく間に600万ものアクセス数を獲得し たという、心揺さぶられるメッセージ。

by cubic333
______________________

そして ごんきちさん、坂野さん、葉連さん、コメント書き込みありがとう! すっかりココログのやり方を忘れていたもんでお返事もまったくしないまま年越ししておりました……失礼! 特に坂野さん、申し訳ないっ!! 寿司いただき損ねちゃったわ~、……残念~無念~、でも、また誘ってくれるよねっ?(笑)

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コメント

ランディ・バウシュ、テレビ放映で観ていました・・。
すい臓ガンつうのもキたし、それでも夢をもちつづけるつうのはもっときた、教壇で腕たてやってるとこ・・それを家族がそっと見守ってるようなところ。

ああ、この人は未来をあいしてたんだなあ〜そういう人からも、運命はかくも奪いさっていくのか。そしてまだ「持てる者」である私たちにも「どうだ?」と問い掛けられてる気がして、なんども画面から目をそむけそうになりました。


ビデオ・メッセージは切ないけど、それが授業「未来の学生」に向かってつうとこがまた・・心に深くのこる、きざむコンテンツでした。

投稿: よひの@たぬ | 2010/03/20 18:29

コメありがと!
返事が遅くなっちゃってゴメンね!

そうなの、案外と、というか、ぜんぜん湿っぽくなくって、びっくりでしょ? 

それに、どんな年代の人にも力を与えてくれる話だな、と思うんだ。

こういう人が世の中にひとりでもいるなら、自分もがんばろうって思えるじゃない? 楽しんでいただけたなら、嬉しいです。

時間を使って見てくれてありがとうね!

投稿: @keyang | 2009/01/22 21:12

観ました……
最初は「泣かせるようなのだったらヤダなー」「50分か、長いなー」と思ったのですが、観始めたらあっという間、面白くて一気に最後まで観ちゃいました。

個人的には、「5」の「hello World!」の世界が最後になくなっていくシーン、あそこで笑いが起きるのには「?」でしたが……

それにしても面白く、また含蓄があり、勉強になりました。
いい講義を観ることができました。良かったなあ……
なんですてきな人ほど早く亡くなってしまうんだろう。もったいないです。

いい動画を紹介してもらいました。ありがとうございます!
「自分の夢は……」と、思わず考えてしまいました……。

投稿: 魚 | 2009/01/09 00:38

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